煉羊羹の発祥、【駿河屋】伝統の羊羹をご賞味ください。

店舗番号:7106

室町時代から続く羊羹の味【大阪本家駿河屋】

「幸せを呼ぶ」菓子

煉羊羹の発祥、【駿河屋】伝統の羊羹をご賞味ください。

店舗番号:7106

室町時代から続く羊羹の味【大阪本家駿河屋】

本物を知る方へ、最高級羊羹「富士鶴」

煉羊羹の発祥、【駿河屋】伝統の羊羹をご賞味ください。

店舗番号:7106

室町時代から続く羊羹の味【大阪本家駿河屋】

手のひらサイズの「小形羊羹」

煉羊羹の発祥、【駿河屋】伝統の羊羹をご賞味ください。

店舗番号:7106

室町時代から続く羊羹の味【大阪本家駿河屋】

100年前の菓子見本帳をモチーフに

室町時代から続く羊羹の味【大阪本家駿河屋】

参考価格 1,080円~

アクセス 現在、店頭販売はいたしておりません。
※2021年秋頃に北区店舗オープン予定。

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煉羊羹の発祥、【駿河屋】伝統の羊羹をご賞味ください。

【駿河屋といえば羊羹】の代名詞をいただくほど、羊羹に根強い人気があります。

そもそも、羊羹は小豆と寒天と砂糖と水のみで作られているシンプルなお菓子です。
熟練された職人の技・そして厳選された原料が、大阪本家駿河屋の美味しさの秘訣でございます。

羊羹は常温で1年、日持ちいたします。
切ったから早く食べなければいけないという事は無く、ゆっくりお召し上がりいただけます。
デザートだけではなくお茶請けにもなりますので、急な来客にも重宝いたします。
「ちょっと甘いものを…」「あー疲れたなあ…」と感じる前に、是非とも、【駿河屋】の羊羹を常備なさってくださいませ。

お店のこだわり

竹皮に包まれた「富士鶴」は、和三盆糖とざらめ糖を使用し伝統の製法で仕上げた最高級羊羹です。
駿河屋創業時の屋号「鶴屋」の鶴と、日本一美しい富士山の富士から名付けられました。
お味は3種、【夜の梅】【煉羊羹】【栗羊羹】をご用意しております。
木箱入りのどっしりとしたお品ですので、一本からでも見栄えのする贈り物としてご利用いただけます。
一本入り、二本入り、三本入りとございますので用途に合わせてお選びください。

当店でも人気の高い羊羹を、手のひらサイズにいたしました。
駿河屋伝統の味、【夜の梅】【煉羊羹】【挽茶羊羹】の3種類をご用意しております。
切る手間がいらず気軽にお羊羹を味わえると、若い世代の方から年配の方まで人気のシリーズです。
休憩時間などにパクっと一口いかがでしょうか。

駿河屋の歴史は、室町時代中期の1461年に初代岡本善右衛門が鶴屋の屋号で饅頭商を開いたのが始まりです。
寒天を用いた煉羊羹を考案し、豊臣秀吉の大茶会の引き出物に使われ称賛を受けたことから、「羊羹の駿河屋」と言われるようになったと伝えられています。
小豆と砂糖、そして寒天というシンプルな素材を上質な羊羹に仕上げた駿河屋の職人の技は、今も確かに継承されています。

「大阪本家駿河屋」には、代々伝わる手描きの菓子見本帳があります。
意匠の素晴らしさと原材料名がしっかりと記されており、今も季節ごとにその見本帳を開いては現代のお客様の趣向に合うものを作っております。
伝統を受け継ぎながらも、今を生きる私達が工夫を凝らすことで、より良いお菓子を創り出しているのです。

●駿河屋さんのお菓子はお味もしっかりしているし、自分で食べて美味しいし、人にあげても喜ばれるし、いつもお世話になっています。
●駿河屋さんのオトナ可愛い包装紙を見ると、テンションが上がります。というのも、中の商品も安定のお味だからです。
●どれを食べても外れがありません。ちょっとした手土産に使わせてもらっています。

など、お客様より嬉しいお声を頂戴しています。
現在は様々な百貨店などでも販売させていただき、ひとえに当店を愛してくださるお客様のおかげと感謝いたしております。

商品・サービスについて

==羊羹の美味しさ==
■「厳選された素材のみを使用」
最高級の寒天や北海道十勝産の大粒小豆、まろやかな甘みを持つ和三盆糖など、こだわりぬいた素材を使用しております。
餡子は全て自家製餡で、常にお客様の味覚にお答えすべく羊羹ひとつひとつを職人が丁寧にお作りしています。

■「受け継ぐ伝統の味」
【大阪本家駿河屋】は、「伝統的な変わらない味」を次世代に受け継ぎ、同じ味を継承できるよう日々精進しております。
ただ、現代に働く人々に合わせてお砂糖の量を少なくしたり、昔と違って大家族は少なくなってきているので、食べ切りサイズにしたりといった創意工夫は常にしております。

==羊羹のお味==
【夜の梅】羊羹の中の北海道産大納言小豆が、闇夜に映る梅の花のようだという事から名付けられた駿河屋の逸品です。
【煉羊羹】駿河屋伝統の紅色羊羹です。お茶だけでなくどしっと重めの珈琲やウイスキーにもよく合います。
【栗羊羹】素朴な甘みと深い風味の特徴の栗をふんだんに使用。栗の食感と羊羹のなめらさが絶妙に溶け合う贅沢な美味しさです。
【挽茶羊羹】最高級の宇治抹茶を使った、奥行きの深い挽茶のお羊羹に仕上げております。

※熨斗がご入用の際は、ご注文時にお申し付けください。
祝用・(内祝い・お誕生日おめでとう!等)・仏事用(お供・粗供養)など対応可能です。

  • 【レトロモダンな紙袋】
    100年前の大阪本家駿河屋の菓子見本帳の柄を使っております。
    和モダンのイメージと雰囲気で、粋なデザインの紙袋でございます。
    お味だけでなく、見た目もお客様に喜んでいただけるかと存じます。

  • 【目的に合わせた包装】
    普段使いには可愛らしい菓子見本帳の柄を、仏事用などには紫がアクセントの落ち着いた柄を。
    シーンに合わせた包装で、上品さと高級感を演出いたします。

価格

□■ 商品一覧 ■□

==富士鶴==
□富士鶴(夜の梅、煉羊羹)1本木箱入
・・・3,780円
□富士鶴(栗羊羹)1本木箱入
・・・4,860円
□富士鶴(夜の梅、煉羊羹)2本木箱入
・・・7,560円
□富士鶴(栗羊羹、煉羊羹)2本木箱入
・・・8,640円
□富士鶴(夜の梅、煉羊羹、栗羊羹)3本木箱入
・・・12,420円

==小形羊羹==
(夜の梅、煉羊羹、栗羊羹)
□小形羊羹5本入・・・1,080円 
□小形羊羹10本入・・・2,160円
□小形羊羹12本入・・・2,592円
□小形羊羹24本入・・・5,184円
□小形羊羹30本入・・・6,480円

==送料==
北海道・沖縄:1,760円
東北:1,320円
関東・信越・四国・九州:1,100円
北陸・中部・中国:990円
近畿:715円

※商品価格:税込み8%、送料:税込み10%
※熨斗がご入用の際は、ご注文時にお申し付けください。

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店舗基本情報(詳細)

住所

〒534-0023
大阪府大阪市都島区都島南通1-9-14

お問合せ 電話番号 06-6924-8122
営業時間・定休日 営業時間 10:00~18:00
定休日  日・祝日
予算 1,080円~
アクセス 現在、店頭販売はいたしておりません。
※2021年秋頃に北区店舗オープン予定。
公式サイト http://o-surugaya.com/
店舗担当名 岡本千寿

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